技能実習⽣は
貴社へイノベーションを巻き起こします

外国⼈技能実習制度は、⽇本の技能、技術、知識を習得させ、開発途上国の「⼈づくり」に協⼒することを⽬的としております。

このようなお悩みはありませんか?

ダイバーシティ経営でグローバル化
海外に⽣産拠点を構える、海外市場に進出するなど、ビジネスのグローバル化が進んでいます。グローバル化に対応するためには、外国⼈材の活⽤は必要不可⽋となるため、企業側は受け⼊れ体制を整える必要があります。ダイバーシティを推進することで、外国⼈材が働きやすくなり、グローバル化の推進につながります。

選ばれる理由

新たな視点によるイノベーション

ダイバーシティとイノベーションの成果には相関関係があります。 多様な視点から、アイデアやひらめきが⽣まれ、新たな商品やサービスを⽣み出しやす苦なります。

グローバル市場における競争⼒の強化

常に変化し続ける世界経済にあって、多様な⼈材が活躍する組織は、同質的な組織よりも環境変化に強いといえるでしょう。

採⽤、雇⽤⼒の強化

ダイバーシティ経営によって得られた最も⼤きな効果は、⼈材の獲得です。 多様な⼈材が活躍できる⼟壌を整備することは、企業の採⽤能⼒を⾼めることでもあります。
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コミュニケーション

ダイバーシティ経営を推進するためには、コミュニケーションが必要不可⽋です。コミュニケーションが取りやすい職場環境を整えることで、雇⽤が定着し、より⽣産性が向上します。外国⼈材を雇⽤するにあたって⼀番重要な部分になります。

事例・お客様の声

受け⼊れると
不安は⼀気に吹き⾶ぶ

雇⽤するまでは不安だったが、わからないことを組 合の⽅に聞くと即対応してくれるので安⼼です。 (SNS での対応も助かります)実習⽣を受⼊れてみるとやる気がすごく、⼀⽣懸命頑張って仕事を習得し、他の従業員も刺激を受けて会社がさらに活性化されます。

毎年、技能実習⽣を
受⼊れています

毎年、実習⽣を受⼊れることで先輩、後輩と⺟国語での教育や⽣活⾯での対応をしていただけるのでお互いが働きやすい環境になり、安⼼して業務に取り組んでいます。

教育の仕⽅が変わり
環境が良くなった

今までとおりの教育を実習⽣にも同じようにしていたが、従来の教育では効率が悪いと感じ、教育⽅法をより良い⽅向へ変えていった。その結果、全従業員に対して良い影響を与えています。

⽇本語レベルを
⼼配する必要がなかった

⼊国当初は⽇本語も不慣れな印象でしたが、3 ヶ⽉⽬から徐々にコミュニケーションが取れるようになり、半年⽬からは、会話のキャッチボールができるようになった。コミュニケーションを取り続けることで⽇本語⼒が向上してきたと感じました。

ご利⽤の流れ

STEP1
ヒアリング〜お申し込み

制度やお⾒積りついてご説明し、貴社と弊組合とで「外国⼈技能実習⽣共同受⼊れ事業に関する協定書」を結びます。

STEP2
技能実習⽣募集〜⾯接
求⼈票を作成し、現地の送り出し機関と綿密な調整を⾏い、貴社の希望に沿った候補者を⼈選します。⾯接は現地での⾯接もしくはオンラインでの⾯接になります。
STEP3
採⽤〜⼊国(4〜5 ヶ⽉)

書類作成、⼊国⼿続きを⾏います。⼊国するまでの間、採⽤者は現地の学校で⽇本語、仕事の⽤語を勉強します。

STEP4
⼊国〜配属(1 ヶ⽉)
⼊国後は必ず1ヶ⽉間、講習センターにて⽇本語や労働安全教育、法的保護などを勉強しま す。
STEP5
配属〜帰国(2 年 11 ヶ⽉)
ここから働き始めます。⼊国から6ヶ⽉ほどで試験があります。この試験に受かると2年⽬ へ移⾏することができます。

よくある質問

候補者の募集、⾯接、教育、各種⼿続き、申請等、⼊国・受⼊開始までの約6か⽉程度かかるのが⼀般的です。

貴社の常勤数によって、年間で受⼊可能な最⼤⼈数枠が決められています。

⼊国後は、単語で話すと理解できる程度です。コミュニケーションをたくさん取ることで、⽇本語⼒上達スピードが向上します。

弊組合へご相談ください。ヒアリングをし、貴社の希望に沿った候補者を⼈選します。

宿舎、加えて⽣活⽤品は受⼊れ企業様にてご準備いただきます。制度上、寝室の広さが⼀⼈当たり 4.5 ㎡以上必要です。

『交通事故』、『万引き』、『ケンカ』、『途中帰国』、『失踪』、『妊娠』。このような事が起こらないように、送出機関が⼊国前に指導し、⼊国後は貴社、弊組合、送り出し機関の3社が協⼒し合い、監理サポートを⾏います。

⼊国後約1カ⽉間は、⽇本語や法的保護講習が義務付けられているので、講習が終了してからの配属となります。

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